2013年 07月 18日
「ミュージック from ノルウェー」 - Eple Trio公演 |
Real & True Live Series 「ミュージック from ノルウェー」Eple Trio 公演が決まった。
ノルウェーの先端音楽を紹介する「濃い」4日間
あらゆるジャンルを超え、日々進化するアーティストたちの「現在」をとらえる絶好の機会
第三弾
Eple Trio エプレ・トリオ
自然に包まれたスカンディナヴィアン・コンテンポラリー・ジャズ
澄んだ湖、清らかな川、遠くまで続く山並み – 天の恵みを音に迎えるノルウェーのグループ
北欧のすがすがしさを
Andreas Ulvo - piano
Sigurd Hole - bass
Jonas H. Sjøvaag - drums
2013年9月7日(土)
会場:東京 新宿 Pit Inn
開場 12:30 開演 13:00
オープニングアクト: 平松良太 piano
自由席 整理番号付 前売 3,500円 当日 4,500円 ドリンク付
チケットのお申し込み 本日より受付開始
本公演チケットのご予約はメール或いは電話にて(ticket@spn1.speednet.ne.jp 、033728 5690)。必ず、お名前、ご住所(郵便番号も)、お電話番号、公演日とご希望枚数をご連絡下さい。 折り返し、希望チケットの有無、料金、お支払い方法をメールにてご返事申し上げます。チケットについての注意事項をご覧ください。
メンバー
Andreas Ulvo
1983年、ノルウェー生まれ。オスロにあるノルウェー音楽院ジャズ部門で修士。Eple TrioではJonas H. Sjøvaag とともに多くの曲を作曲する中心的存在。自身のバンド "Ulvo Ensemble" を持つほか、ノルウェーのメタル系バンドShining、ECM系のMathias Eick Quintet、国民的歌手を擁す Solveig Slettahjell & Slow Motion Orchestra や著名サックス・プレイヤーのKarl Seglem のアコースティック・カルテットなどのメンバーとして活躍、かつ彼らのアルバムにも参加している。他のバンドではオルガン、キーボードも演奏する。
Sigurd Hole
ノルウェー生まれ。オスロにあるノルウェー音楽院ジャズ部門で修士。Karl Seglem のアコースティック・カルテットやJon Eberson Groupのメンバーでもある。そういった活動の関連で、Bodø Sinfonietta, The Norwegian Chamber Orchestra やKristiansand Symphony Orchestra といったオーケストラのためのストリングス編曲も行っている。
Jonas H. Sjøvaag
Eple Trio のリーダー。1978年生まれ。5才からクラシック・ピアノを弾き始める。11才で Vestfold Youth Symphony Orchestra でピアノ・ソロ・デビュー。10才の時にドラムを叩きだし、数年後ジャズ・ドラムに転向した。写真を含め数多くのアートも手掛けるマルチ・タレント。Karl Seglem のアコースティック・カルテットやWilliam Burroughs にインスピレーションを得た実験的インプロ・デュオ Mattisogjonas のメンバーでもある。
バンド・リリース・アルバム NORCD (レーベル)
Made This (2007)
The Widening Sphere of Influence (2008)
In the Clearing / In the Cavern (Double album - 2010)
Eple Trio 試聴
曲 "Blackwater”
曲 "Vals”
曲 "Eclipse”
平松良太
作曲家、ピアノ奏者。東京音楽大学作曲科卒業。在学中から映画やディナーショウ、打楽器アンサンブルの委嘱作品などを手がけ、作品は多岐に渡っている。これまで橋本和昌、徳澤青弦、坂上領、高遠彩子との共演・音楽製作があり、SMOOTH ACE のアルバムにはピアニストとしても参加している。2011年、深山×平松「6月8日」をリリース。2012年3月、ダンサー丹羽洋子との公演(S)HEを主催。10月、Canon「PowerShot S110」CMのピアノ演奏。2013年に入って小布施の境内アート、気仙沼のTシャツアートで、画家の越ちひろとライブペインティングを行う。6月には長野県小谷村のフォトグラファー前田聡子と、写真と音による公演「まっすぐに。」を主催。Real & Trueの公演には過去三度出演しており、ドイツのUlrike Haage/Eric Schaefer、ノルウェーのSplashgirl の公演やKeith Tippett 公演でオープニングを務めた。ドラマーEric Schaeferとはインプロでのセッションも行っている。
企画制作 Office Ohsawa
後援 ノルウェー王国大使館
ノルウェーの先端音楽を紹介する「濃い」4日間
あらゆるジャンルを超え、日々進化するアーティストたちの「現在」をとらえる絶好の機会
第三弾
Eple Trio エプレ・トリオ

澄んだ湖、清らかな川、遠くまで続く山並み – 天の恵みを音に迎えるノルウェーのグループ
北欧のすがすがしさを
Andreas Ulvo - piano
Sigurd Hole - bass
Jonas H. Sjøvaag - drums
2013年9月7日(土)
会場:東京 新宿 Pit Inn
開場 12:30 開演 13:00
オープニングアクト: 平松良太 piano
自由席 整理番号付 前売 3,500円 当日 4,500円 ドリンク付
チケットのお申し込み 本日より受付開始
本公演チケットのご予約はメール或いは電話にて(ticket@spn1.speednet.ne.jp 、033728 5690)。必ず、お名前、ご住所(郵便番号も)、お電話番号、公演日とご希望枚数をご連絡下さい。 折り返し、希望チケットの有無、料金、お支払い方法をメールにてご返事申し上げます。チケットについての注意事項をご覧ください。
メンバー
Andreas Ulvo
1983年、ノルウェー生まれ。オスロにあるノルウェー音楽院ジャズ部門で修士。Eple TrioではJonas H. Sjøvaag とともに多くの曲を作曲する中心的存在。自身のバンド "Ulvo Ensemble" を持つほか、ノルウェーのメタル系バンドShining、ECM系のMathias Eick Quintet、国民的歌手を擁す Solveig Slettahjell & Slow Motion Orchestra や著名サックス・プレイヤーのKarl Seglem のアコースティック・カルテットなどのメンバーとして活躍、かつ彼らのアルバムにも参加している。他のバンドではオルガン、キーボードも演奏する。
Sigurd Hole
ノルウェー生まれ。オスロにあるノルウェー音楽院ジャズ部門で修士。Karl Seglem のアコースティック・カルテットやJon Eberson Groupのメンバーでもある。そういった活動の関連で、Bodø Sinfonietta, The Norwegian Chamber Orchestra やKristiansand Symphony Orchestra といったオーケストラのためのストリングス編曲も行っている。
Jonas H. Sjøvaag
Eple Trio のリーダー。1978年生まれ。5才からクラシック・ピアノを弾き始める。11才で Vestfold Youth Symphony Orchestra でピアノ・ソロ・デビュー。10才の時にドラムを叩きだし、数年後ジャズ・ドラムに転向した。写真を含め数多くのアートも手掛けるマルチ・タレント。Karl Seglem のアコースティック・カルテットやWilliam Burroughs にインスピレーションを得た実験的インプロ・デュオ Mattisogjonas のメンバーでもある。
バンド・リリース・アルバム NORCD (レーベル)
Made This (2007)
The Widening Sphere of Influence (2008)
In the Clearing / In the Cavern (Double album - 2010)

曲 "Blackwater”
曲 "Vals”
曲 "Eclipse”
平松良太

作曲家、ピアノ奏者。東京音楽大学作曲科卒業。在学中から映画やディナーショウ、打楽器アンサンブルの委嘱作品などを手がけ、作品は多岐に渡っている。これまで橋本和昌、徳澤青弦、坂上領、高遠彩子との共演・音楽製作があり、SMOOTH ACE のアルバムにはピアニストとしても参加している。2011年、深山×平松「6月8日」をリリース。2012年3月、ダンサー丹羽洋子との公演(S)HEを主催。10月、Canon「PowerShot S110」CMのピアノ演奏。2013年に入って小布施の境内アート、気仙沼のTシャツアートで、画家の越ちひろとライブペインティングを行う。6月には長野県小谷村のフォトグラファー前田聡子と、写真と音による公演「まっすぐに。」を主催。Real & Trueの公演には過去三度出演しており、ドイツのUlrike Haage/Eric Schaefer、ノルウェーのSplashgirl の公演やKeith Tippett 公演でオープニングを務めた。ドラマーEric Schaeferとはインプロでのセッションも行っている。
企画制作 Office Ohsawa
後援 ノルウェー王国大使館

by invs
| 2013-07-18 13:01
| Eple Trio

