2014年 11月 25日
Keith Tippett 東京公演 |
Keith Tippett イギリス・ジャズ界の巨匠、東京公演
イギリス・ジャズ界の巨匠、ピアノ魔術師再来日!!
「インプロヴィゼーションが作曲だ」
photo 前沢春美
Keith Tippett キース・ティペット grand piano
2015年2月7日(土)19:30 開場 20:00 開演 東京 新宿 Pit Inn
2014 年 5月 24日夜公演の振替公演+今回新規ご予約
整理番号付 前売 8,500 円 当日 9,500 円 ドリンク込
2015年2月8日(日)19:30 開場 20:00 開演 東京 新宿 Pit Inn
2014 年 5月 25日昼及び夜公演の振替公演+今回新規ご予約
整理番号付 前売 8,500 円 当日 9,500 円 ドリンク込
- 完全アコースティック公演(PA使用しない)になります。
- 配布済一部フライヤーに 2/8 の開場・開演時間の誤りがありますのでご注意ください。お詫び申し上げるとともに訂正いたします。
- 2014年5/24公演のチケットをお持ちの方は、チケット表記上の整理番号が有効
- 2014年5/25 昼と夜公演の整理番号は以下の順(5/25 昼 001 そのまま 001、5/25 夜 001 は 002に、5/25 昼 002 は 003に、5/25 夜 002 は 004 に、入れ違い順繰りにそれぞれ変更---- )で 2/8 公演に通用
- 新たにチケットお申込みの方 - 通常通りのご予約受付 -
予約お申込みはメール(ticket@spn1.speednet.ne.jp)か電話(03 3728 5690)にて Real & True/Office Ohsawa までお願いします。電話での聞き間違いなどをなくすため、できるだけメールでお願いいたします。必ず、お名前、住所(郵便番号)、電話番号、希望日、チケット希望枚数をお知らせ下さい。メールの場合は、折り返し、チケットの有無、お支払方法などをお知らせします。 注意事項をご覧ください。
お問い合わせは info@ bigstream.co.jp 及び電話 03 3728 5690 でお受けいたします。
Keith Tippett
イギリス・ブリストル出身。1967年に故郷を離れ、ロンドンで活躍。自らのセクステット(Elton Dean、Mark Charig、Nick Evansなどをフィーチャー)を率いるとともに、 50人編成の Centipede(イギリス、アヴァンギャルド・ジャズの核。Soft Machine、Nucleus、The Blue Notes、King Crimson などのメンバーをフィーチャー)もプロジェクトとして引っ張った。King Crimson の初期作品に参加して、その独創的プレイを披露した。その後 Robert Fripp は Keith のアルバム 5枚をプロデュ‐スすることとなった。一方、Peter Brötzmann や Harry Miller などとのカルテット、Howard Riley とのデュオ、Derek Bailey’s Company への参加、Stan Tracey、Andy Sheppard 、Peter Fairclough それぞれとのデュオなどKeith の活動には枚挙にいとまがない。「想像上の映画音楽」として The Ark が “The Frames:Music for An Imaginary Film”を完成させ、テレビ用には Keith がソロ・ピアニストとして “The Body on Three Floors”(テレビジョン・サウス・ウエスト)に参加した他、The Comic Strip の “The Supergrass”で作曲を行っている。1990年代に更に幾つかのテレビ関連の活動を行ったほか、1996年-1997年には Bath Festival で21人編成のバンド Tapestry やストリングス・カルテットとの活動が行われている。更に、教育分野でも学校で教えたり、イギリスや他の国でジャズ・ミュージシャンにワークショップをしたりしている。Dartington College of Arts 及び Welsh College of Music and Drama では名誉フェローであり、ピアノとインプロヴィゼーションの客員教師となっている。Keith は2000年代に入ってからも精力的に活動を続けている。2002年には “Dance of the Dragonfly”のワールドプレミアが行われたが、これは Keith が参加する Ensemble Bash に作曲と演奏が委嘱されたものだった。この他にもJoanna MacGregor との作曲家イン・レジデンスが Aldeburgh Music 音楽コースで行われたり、リスボンでの Tapestry 公演などが開催されている。最近では 元King Crimson のドラマーMichael Giles の Mad Band やSoft Machine Legacyにゲスト参加したり、現代音楽四重奏団のElysian Quartet(ロンドンで3日連続特別公演)や南イタリアの女性ヴォーカル・グループFaraualla とコラボレーションをしている。
他に、Ovary Lodge、The Georgian Ensembleなどでの演奏、パートナー Julie Tippetts とのデュオ、Paul Dunmall、Paul Rogers、Tony Levin との伝説的グループ Mujician、"Linukea" Piano Quartet、南アフリカの Louis Moholo-Moholo と"Blue Note" ミュージシャンとのコラボレーション、現代クラシック・グループや大きなジャズ・オーケストラとの活動など幅広く展開。
イギリス・ジャズ界の巨匠、ピアノ魔術師再来日!!
「インプロヴィゼーションが作曲だ」

Keith Tippett キース・ティペット grand piano
2015年2月7日(土)19:30 開場 20:00 開演 東京 新宿 Pit Inn
2014 年 5月 24日夜公演の振替公演+今回新規ご予約
整理番号付 前売 8,500 円 当日 9,500 円 ドリンク込
2015年2月8日(日)19:30 開場 20:00 開演 東京 新宿 Pit Inn
2014 年 5月 25日昼及び夜公演の振替公演+今回新規ご予約
整理番号付 前売 8,500 円 当日 9,500 円 ドリンク込
- 完全アコースティック公演(PA使用しない)になります。
- 配布済一部フライヤーに 2/8 の開場・開演時間の誤りがありますのでご注意ください。お詫び申し上げるとともに訂正いたします。
- 2014年5/24公演のチケットをお持ちの方は、チケット表記上の整理番号が有効
- 2014年5/25 昼と夜公演の整理番号は以下の順(5/25 昼 001 そのまま 001、5/25 夜 001 は 002に、5/25 昼 002 は 003に、5/25 夜 002 は 004 に、入れ違い順繰りにそれぞれ変更---- )で 2/8 公演に通用
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予約お申込みはメール(ticket@spn1.speednet.ne.jp)か電話(03 3728 5690)にて Real & True/Office Ohsawa までお願いします。電話での聞き間違いなどをなくすため、できるだけメールでお願いいたします。必ず、お名前、住所(郵便番号)、電話番号、希望日、チケット希望枚数をお知らせ下さい。メールの場合は、折り返し、チケットの有無、お支払方法などをお知らせします。 注意事項をご覧ください。
お問い合わせは info@ bigstream.co.jp 及び電話 03 3728 5690 でお受けいたします。
Keith Tippett
イギリス・ブリストル出身。1967年に故郷を離れ、ロンドンで活躍。自らのセクステット(Elton Dean、Mark Charig、Nick Evansなどをフィーチャー)を率いるとともに、 50人編成の Centipede(イギリス、アヴァンギャルド・ジャズの核。Soft Machine、Nucleus、The Blue Notes、King Crimson などのメンバーをフィーチャー)もプロジェクトとして引っ張った。King Crimson の初期作品に参加して、その独創的プレイを披露した。その後 Robert Fripp は Keith のアルバム 5枚をプロデュ‐スすることとなった。一方、Peter Brötzmann や Harry Miller などとのカルテット、Howard Riley とのデュオ、Derek Bailey’s Company への参加、Stan Tracey、Andy Sheppard 、Peter Fairclough それぞれとのデュオなどKeith の活動には枚挙にいとまがない。「想像上の映画音楽」として The Ark が “The Frames:Music for An Imaginary Film”を完成させ、テレビ用には Keith がソロ・ピアニストとして “The Body on Three Floors”(テレビジョン・サウス・ウエスト)に参加した他、The Comic Strip の “The Supergrass”で作曲を行っている。1990年代に更に幾つかのテレビ関連の活動を行ったほか、1996年-1997年には Bath Festival で21人編成のバンド Tapestry やストリングス・カルテットとの活動が行われている。更に、教育分野でも学校で教えたり、イギリスや他の国でジャズ・ミュージシャンにワークショップをしたりしている。Dartington College of Arts 及び Welsh College of Music and Drama では名誉フェローであり、ピアノとインプロヴィゼーションの客員教師となっている。Keith は2000年代に入ってからも精力的に活動を続けている。2002年には “Dance of the Dragonfly”のワールドプレミアが行われたが、これは Keith が参加する Ensemble Bash に作曲と演奏が委嘱されたものだった。この他にもJoanna MacGregor との作曲家イン・レジデンスが Aldeburgh Music 音楽コースで行われたり、リスボンでの Tapestry 公演などが開催されている。最近では 元King Crimson のドラマーMichael Giles の Mad Band やSoft Machine Legacyにゲスト参加したり、現代音楽四重奏団のElysian Quartet(ロンドンで3日連続特別公演)や南イタリアの女性ヴォーカル・グループFaraualla とコラボレーションをしている。
他に、Ovary Lodge、The Georgian Ensembleなどでの演奏、パートナー Julie Tippetts とのデュオ、Paul Dunmall、Paul Rogers、Tony Levin との伝説的グループ Mujician、"Linukea" Piano Quartet、南アフリカの Louis Moholo-Moholo と"Blue Note" ミュージシャンとのコラボレーション、現代クラシック・グループや大きなジャズ・オーケストラとの活動など幅広く展開。
by invs
| 2014-11-25 14:15
| Keith Tippett

