2025年 08月 31日
8/31 現在の発売中チケット |
8/31 現在の発売中チケットは以下のとおり。
ハンガリーの少数民族、南スラヴ人の伝統音楽をベースに演奏するバンド Söndörgö(ションドルグ)が初来日し、公演を行う。首都 Budapest(ブダペスト)の北にある歴史都市 Szentendre (センテンドゥレ)を故郷としている。
伝統音楽の原初的な本質、クラシック音楽の洗練、ロックのエネルギー、そしてバルトークの思考の純粋さ――これらすべてが、ハンガリーのバンド Söndörgö(ションドルグ)を特徴づけている。Söndörgö は国際的なワールドミュージック・シーンにおいて最も刺激的で革新的かつ成功を収めているバンドの一つ。
アコースティック・ジャズ 哀愁と陶酔
Oddgeir Berg Trio(オッドガイ・バルグ・トリオ)はノルウェーのオスロを拠点に活動しており、ロニー・スコッツなどの主要フェスティバルや一流クラブで、ヨーロッパ各地を広くツアーしてきた。グループはまた、日本、中国、アメリカでもツアーを行っており、ニューヨークのロチェスター・インターナショナル・ジャズ・フェスティバルや、ワシントンD.C.で開催された「ノルディック・ジャズ」にも参加している。トリオは 2024 年 6 月に、ドイツのレーベル「オゼラ・ミュージック」から 5 枚目のアルバム ”A Place Called Home” をリリースしている。
哀愁を帯びたフィンランドの伝統的メロディーに強烈なビート
奥深いチューンとともにマインドとボディを揺さぶる
ヨーロッパ文化都市、フランスのブールジュで国際デビュー
Junna(ユンナ)はフィンランド出身のエレクトロ・フォーク・デュオ。カレリア地方の伝統曲を含む幅広いフィンランドの伝統的なメロディーと歌詞をモダンなエレクトロニック・サウンドと融合させ、古代の楽曲とクラブ・ビートが融合した、常にダンサビリティを意識した音楽を生み出している。
哀愁を帯びたフィンランドの伝統的メロディーに強烈なビート
奥深いチューンとともにマインドとボディを揺さぶる
ヨーロッパ文化都市、フランスのブールジュで国際デビュー
Junna(ユンナ)はフィンランド出身のエレクトロ・フォーク・デュオ。カレリア地方の伝統曲を含む幅広いフィンランドの伝統的なメロディーと歌詞をモダンなエレクトロニック・サウンドと融合させ、古代の楽曲とクラブ・ビートが融合した、常にダンサビリティを意識した音楽を生み出している。
2018年、東京にて1年間を通じ大規模なコンサート・シリーズを行い、好評を博してからすでに 7 年が経過した。この間、氷で製作した楽器や様々な自然素材を使った楽器でのコンサートで今や世界一と評されるまでになった。久しぶりの日本で彼のマジカルな演奏、シャーマニステイックな演奏をベストな音環境で目撃できる。
Florian Favre (フロリアン・ファーヴル) ピアノ ソロ 10/9、 10/11、10/23、10/25
スイスより、心洗われる旋律、
伝統的フォークに新鮮で透明感あるアレンジ、
妖精、山々、魔女、追放者のストーリー
アイスランドのピアニスト、作曲家、プロデューサー、キーボーディストでジャズ、エレクトロニカ、ポップ、R&B、実験音楽などジャンルの枠を超えた作品(400以上の録音作品)で高く評価されているMagnús Jóhann(マグヌス・ヨハン)とサックス奏者で国際的にも注目集める、ジャズを基盤とするインストゥルメンタル・バンドADHD のリーダーの Óskar Guðjónsson(オスカル・グズヨンソン)のデュオ。
スイスより「極限のハープ奏者」Park Stickney(パーク・ステイックニー)公演 11/18 - 22, 23, 25, 26
オーストラリアのアデレードからスペインのサラゴサまで、 アメリカのホワイトハウスからスイス鉱山まで 世界広くハープで音を紡ぐ、国際ハープ・コンクール 1 位の「極限のハープ奏者」 ジャズ・ハープ界のレジェンド、待望の日本ツアー。
かつて Lee Konitz(リー・コーニッツ)や Gil Evans(ギル・エヴァンス)と共演、
今もジャズ界の第一線で活躍するバリトン・サックス・プレイヤ―、
ノルウェ―・ジャズ界を支えてきた、旧トロンハイム音楽院の「大」教師率いるトリオ
伝統と革新の音にユーモアたっぷりのライヴで見どころ一杯
by invs
| 2025-08-31 08:15
| 発売中のチケット

